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姫路,風俗,デリヘル|カサブランカグループ
快楽の極北を目指すしっとり奥様
姫路,風俗,デリヘル,人妻,熟女,五十路マダム|カップル3Pレディ
みやじまさちの
宮嶋さち乃
45歳/身長158㎝
B84(C)/W63/H90
※実際にメジャーで
採寸して実寸を表示

しっとりと穏やかで、涼しげな佇まい。
まぎれもないスレンダーボディと柔らかな人当り。
話を聞く時にすっと身を寄せてくださるその絶妙な距離感覚に、ドギマギしてしまいます。

出会いと触れ合いを大切に、気遣い満点のさち乃さんは、現役の看護師さん。
ご主人とも職場で出会い、何不自由なく人生を送って来られたようにお見受けする彼女から、

【衝撃】と申し上げるべき、稀有な告白を聞かせていただきました。

「実はちょっと相談があるんだけど、、、」
さち乃さんが39歳のある晩、ご主人が切り出します。
とにかく優しくて、ずっと良好な関係を15年近く続けてきた彼が、初めて見せた途惑いと逡巡の表情。
長い沈黙の後ようやく発せられた彼の言葉は、
「お前がしてるところを見てみたいんだ。」

ご主人に対し、生活上のパートナーとして全く不満はなかったけれど、性生活は完全にマンネリを迎えていました。
「彼が望むなら」と、意を決して承諾。3日後に彼の同僚との3Pが実現。

「すこしお酒の力も借りて、でも最初はとにかく恥ずかしくて。いいのかな、いいのかなってずっと思いながら。でも舐められて、指を入れられて、だんだん体が熱くなって、ふと横を見ると主人の食い入るような眼差しが・・・
初めての体験でした。もちろんそれまでのセックスもそれなりに気持ちよかったけど、なんて言えばいいのか、自分と言う殻がガラガラと音を立てて壊れていくような、突き抜けるような、、、」

数日後ご主人から「こないだは俺の要求を聞いてくれたから、今度はお前のやりたい事を言ってごらん。」との申し出。
「さんざん考えて、でも3Pの次はやっぱりスワッピングかなって。」
1週間後、ご主人のお友達夫妻との宴が実現。

「やきもちプレイですよね。彼が私以外の人としてるのを見て泣きました。猛烈に涙が溢れて止まらなくて。でも泣きながらも責められているうちにどんどん高まってきて、気持ちいいとかなんとかっていう次元を超えて、空気と言うか、大げさだけど宇宙とつながるような、そんな感じ。」

かつてさち乃さんの3人目の浮気が発覚した時ご主人は「他所でするなら俺といっしょに活動しよう」とおっしゃったそうで。
言わば大変にご理解のある素晴らしいご主人だと思います。
でも3Pの相手やスワッピングのパートナーを見つけるのは容易な事ではありません。

「看護師って、結構風俗のお仕事してる方が多くて、私の周りにもお友達で何人かいて、実はずっと憧れてたんです。で、あの時以上の体験を求めるには、もうそれしかないなって思って。でもさすがに主人をおいて私だけ不特定多数の方々とそういうプレイをするとは言い出せなくて、ずっと我慢してたんです。」
それでもついに、どうしても我慢しきれず、私たち五十路マダムのお仲間になってくださいました。

1年間付き合った彼氏との15歳での初エッチの時「ついにキターーー!!」と狂喜したその生まれ持っての才能が、今まさに花開こうとしています。

「やっぱりフェラチオが一番好きかな。ねっとり舐めて感じてくれてるのが分かると私もどんどん興奮して、止まらなくなっちゃうんです(#^^#)」
 
初キス:
14歳
初体験:
15歳
初婚年齢:
25歳
離婚暦:
なし
子供:
2人
浮気経験:
3回
経験人数:
10人くらい
セックスレス歴:
なし
得意料理:
肉じゃが
趣味:
旅行
初めて買ったレコード:
チェッカーズ「涙のリクエスト」
初恋の有名人:
マッチ
 
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予約
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ぬくもりで。…
こんにちは。今日は、朝からお天気のニュースが…
01/22 13:30
 
癒しとストレス。…
おはようございます。色んな、ストレスがありま…
01/22 09:14
 
聞かせてね。…
こんばんは。知ってる方多いんですね。1月31…
01/21 19:12
 
お客様からのクチコミ
Y さま
18.01.20
今日もありがとう♪また、よろしくね♪


Y さま
18.01.15
宮嶋さんとは、先週会ったばかりなのに、また今日も会いに来てしまいました。先月も4回会って、また今月も宜しくで~す!


E さま
18.01.11
今年の姫始めのお相手は、やはりさち乃さん。年を跨いで半月ぶりの逢瀬のせいか、ずいぶんとご無沙汰の気がしましたが、貴女の笑顔を見るとほっとしました。いつものように話も弾み、一緒に居るだけで心がほっこり和みます。久しぶりに肌を合わせ、貴女の責めに身を委ね、私の責めで潮を噴きまくり…溜まった精気をお互いに吐き出した時の恍惚感はなんとも言えないものでした。一緒に居ると落ち着くの…貴女の言葉が何よりも嬉しかったです。また、今年一年いろいろな思い出を作っていきましょうね。これからもよろしくお願いします。


S さま
17.12.30
サービス良く、楽しかった。時間がたつのが早かった。。また、お願いしますね。


M さま
17.12.28
初めて8月にお逢いしてから昨夜で13度目。今年最後の姫遊びとなりました。いつものように飲んで食べ、話し込むうちに時間は半分過ぎていました。秘密の合言葉で二人のスケベスイッチは入ります。慣れ親しんだ身体を互いにまさぐり合い、感じ合い、情のこもったプレイで二人一緒に絶頂に…精を撒き散らした後も身体を寄せ合い、抱き合ったまま余韻を楽しみました。その後も会話は途切れることもなく、210分の時間は流れていきます。いつものように次の予定も決め、新年を迎えることとなりました。いつも変わらぬ笑顔とプレイで来年も私を楽しませて下さいね。お土産の新商品喜んでいただき何よりでした。また、新たな楽しみ見つけましょうね。では、良いお年を~♪


Y さま
17.12.25
今年の姫納め、最高😃⤴⤴でした。姫初めが、待ち遠しいです。来年も宜しく😃✌


Y さま
17.12.25
今日は、普段予約の取れないフレンチレストランを宮嶋のために予約をし、ロングな時間にした甲斐がありました。次回も是非デートコースでお会いしたいです。この様な機会を作って頂いた宮嶋さんに感謝致します。


Y さま
17.12.22
最高の人でした^_^また逢いたいです^_^


O さま
17.12.18
過酷なお仕事お疲れです 頭が下がるばかりです


Y さま
17.12.18
今回のロングな時間でしたが、さち乃さんのエロスのオーラに包まれて、至福の時間を過ごす事が出来た事を感謝致します。仕事の都合でさち乃さんとは、後何回かしかお逢い出来ませんが、この1年半前の出逢い・思い出と共に、決して忘れられない魅了的な女性です。


M さま
17.12.16
昨日はありがとうございました!いろんな話ができたしプレーも最高で大変満足です。ありがとう!


M さま
17.12.13
予約時間より早く到着した貴女と初めて一緒に部屋を決め、EV内で濃厚キス。12回目の密室デートが始まりました。差し入れを美味しそうに頬張りながら、日頃の鬱憤を吐き出すように熱く語る貴女に私は相槌を打ち、互いの近況を交換するうちに夜もふけてきます。風呂場では体を寄せ合いイチャイチャ。今回は初めてソファからプレイを始めることにしました。じゃんけんの結果、私が先に責められることに…貴女は私の上に跨がり、舌を絡め合ってキス。乳首を舐め吸われ、床にお尻をつけると得意のフェラ攻撃。貴女のフェラはまるで膣内に挿入したかのような気持ち良さ。私の反応に貴女の性感も徐々に高まり、私が呻くたび、貴女は喘ぎ声を洩らし、私が悶えるたび、貴女は身をくねらせながら息遣いは荒くなるばかり。まとめた髪をほどき、髪を撫で、美味しそうに舐めしゃぶる顔を見ながら、貴女の責めを満喫しました。

ここで攻守交代。貴女をソファに寝かせ、乳首を弄りながらクンニ。紅く膨らんだクリを剥き出しにして、吸い付き甘噛みすると、貴女の口から喜悦の声が迸り、舌一面で膣肉をいたぶるように舐めると、身を捩りながら獣のような喘ぎ声が… 「入れてっ、入れてぇぇっ…」貴女の求めに応じ、クリを舐めながら指を挿入。蜜壺をかき混ぜるうちに、腰を揺らしながら身悶えし、「あぁぁ、いいっ…もぉぉ逝っちゃうぅぅ…」欲求を抑えきれない貴女は、早くも絶頂へ… 「イクっ、逝っちゃうぅぅぅ」私は更に指の動きを速め、何度も何度も貴女を悦楽の淵へ誘いました。貴女の身体を抱え上げ、ベッドに移動すると、次は貴女の責めが。私の身体に馬乗りになり、クリと肉襞をぺニスに擦り付けながら、腰を揺すって絶妙の素股プレイ。両の手を互いに握り締め、まるでセックスしているかのような刺激に、そそり勃ったぺニスは我慢の限界に…

「あぁん、また逝っちゃうぅぅ」「出るぅ、逝っちゃうぅ」二人同時に叫びながら、ぺニスからは白濁液が私の顔近くまで飛び散り、逝った後も更に快楽を貪るように貴女は腰をくねらせ続けました。何度逝ったかもわからない貴女はぐったりと私に身体を預け、互いに抱き合い、情のこもったキス。手枕に身を寄せる貴女は、私の乳首を弄び続け、そのたびに私の身体はぴくぴくと反応し…暫くの間、情事の余韻に浸りました。プレイの後はソファに戻り、いつものように次の予定を話し合っていると、壁越しに悩ましい若い女性の声が…テレビを消し、聞き耳を立てていると、叫ぶような喘ぎ声とばしばしと肉を打ち付けるような音が…「デリかなぁ」「本番してるで」AVさながらのシーンを思い浮かべながら、顔を見合わせ聞き入る二人。壁に耳を押し当て、覗き見しようと壁に穴をあける無邪気な仕草が可愛くて、愛しさが増すばかり。延々と続くプレイを聞いていたため、二回戦に入るのも忘れる始末。
終わりの時間が迫ってきたため、名残惜しみつつシャワーへ。思いがけないハプニングもありましたが、あっという間の210分、今回も至福の時を過ごさせていただきました。いつもありがとうございます。次は二回戦お願いしますね。


Y さま
17.12.10
昨日は、ありがとうございました。何時もながら違う引き出しを開けてくれて、私にはもったいないぐらいのサービスをしてもらっていますが、今回はさち乃さんの魔力が加わり最高な一時を、一緒に過ごせたことを感謝しています。


I さま
17.12.09
始めは恥ずかしがってましたが、キスをした途端にエロエロモード全開で、時間一杯楽しめました。満足を通り越して大大大満足でした。好みも価値観も全て一致し、また絶対に会いたい女性でした^ ^


M様 さま
17.12.04
11回目の逢瀬となった今回は今まで最長の7時間。お互いどんな時間になるのか予想もつきませんでしたが、扉を開けて現れた貴女はいつもと雰囲気が違っていました。普段綺麗に巻いている髪が私好みのサラサラのストレートヘア…思わず抱き寄せ髪を撫でていると、貴女は上目遣いに微笑みながら「見せたかったの…」こうして、長時間の密室デートが始まりました。少し早い忘年会とばかり、いろいろと話をしながら飲むうちに時間は過ぎていきます。今日はいつか一緒に綺麗な月を見上げた露天風呂のある部屋。青空の下で湯船にゆっくり浸かりながら、お互いの性器をまさぐり合い、唇を重ね、情を深めていきます。ベッドに移って一回戦。互いの欲望を満たすべく、襲い襲われ、求め合いながら、貴女は何度もアクメに達し、遂には私も熱い塊を搾り取られてしまいました。
お昼の食事休憩を挟んでも、まだ時間は半分残っています。互いに身を寄せ、肌を合わせ、交わす会話も弾むばかり。アダルトビデオもいつ終わったのかわからないくらい笑いのある楽しい時間は過ぎていきます。残りも2時間となった頃、2回戦の始まり。妖しくぺニスを弄ぶ貴女を見ているだけで幸福感が込み上げてきます。またまた上になったり下になったり、責めて責められ、悶え喘ぎ、恍惚感に浸りながら、快楽の淵を彷徨い続けました。ずっとこのまま二人きりで居られたら…そんな思いで互いを貪り合いました。久し振りに2発目を吐き出した時には二人ともぐったり…気怠い心地よさを感じながら、抱き合った二人の上を時間だけが通り過ぎていきました。長いと思われた時間もあっという間。別れの時間が訪れましたが、名残惜しむように交わしたキスは甘く切ないものでした。
こんな時間をまた作ろうね…どちらからともなく交わした約束。きっと近いうちに実現することでしょう。今回はプレイ内容は割愛させていただきました。あしからず… 最後に食べたお土産のスイーツ、とろりと甘くて美味しかったでしょ?もっとも貴女の蜜の味には敵いませんけどね。


Y さま
17.12.04
今回は、やっと悲願が叶いさち乃さんとのデートをハラハラ・ドキドキでしたが、何時もと違うさち乃さんの一面を発見でき、楽しく過ごさせていただきました。この様な機会を、受け入れてくれたさち乃さんに感謝いたします。ありがとうございました。


M さま
17.11.29
初めて8月にお逢いしてから、10回目の逢瀬となりました。何か記念をと思いましたが、いつもと変わらぬ貴女の笑顔を見ていると、それだけで幸せな気分に浸れます。しかし、プレイが始まると互いの欲望を満たすべく、性器の貪り合いが繰り広げられます。指先で乳首を弄られ、舌先でぺニスを舐められているうちに、充血を始めたぺニスは徐々に膨らみ、反り返った時には貴女の口はぺニスを覆い、片手で巧みにしごかれながら、片方の指先はアナルを撫で回し…「どぅ、気持ちいい?」貴女は妖しく囁いてきます。言葉にならない愉悦の喘ぎ声を洩らすばかりの私を、貴女は更に淫らに責め立ることで、甘い吐息を漏らしながら、自らの性感を高めていきます。
しばらく身を任せていましたが、体を入れ替え、貴女を組み敷いた私は、乳房に吸い付き、乳首を舌で弄び、腹部から股間へと目標を移し、両手で襞を押し広げ、剥き出しになった桃色の肉芽と紅い膣肉をむしゃぶりつくように舐め回します。「いゃぁぁぁ~ん、気持ちいぃぃ…」喜悦の声を上げながら身を捩る貴女の膣奥からじっとりと愛蜜が滲み出し、私の顔を濡らしていきます。「もっと、もっとちょうだいぃぃ~」おねだりする時の貴女の顔は淫らで美しく、更に欲情を掻き立てられます。陰部を舐めながら、指を挿し入れると、貴女の体は反り返り、膣奥から飛沫が飛び散ります。「ねぇ~、チ○コ、チ○コちょうだい」手招きしながら、私のぺニスを求めてきます。私は体をずらし、貴女の顔に股間を押し付けると、「ほら、チ○コ舐めて…」言うが早いか、私のぺニスを掴んだ貴女は美味しそうに頬張りました。
しばらくシックスナインの体勢で互いの性器を貪り合いながら、挿入した指が秘部を捉えると、大量の潮が飛び散り、辺りをびしょ濡れにしていきます。「そのまま、来て…」貴女の求めに応じ、両股を押し広げ、露わになった陰部にぺニスを擦りつけ、尖ったクリを弄り、入るか入らないか微妙な角度で狙いを定めた後、貴女に覆い被さり、腰を揺すり、絶頂へと向かいます。「あぁぁぁん、いぃ、いぃわ」次第に高まる貴女の喘ぎ声を塞ぐように舌を絡ませながらキス。離さないとばかりに互いの身体を抱き締め、互いに腰を揺さぶり続けます。限界が近づいてきた時、「逝く5秒前になったらカウントダウンしてね」貴女は悪戯っぽく囁いてきましたが、爆発寸前の私は、「もぉ…ダメっ…3、2、1…」言ったやいなや、逝ってしまいました。
「3からかいな…」満足気な貴女は私にしがみつき、射精の後の充実感に身を委ねたまま、時間だけが過ぎていきました。身体を離すと、互いの腹部は白い精液でべとべとでしたが、貴女は気にもせず、私の胸に寄り添って「気持ち良かったね…」微笑みをくれました。肌が合う…貴女と抱き合っていると、いつも感じます。毎回同じプレイになることはなく、いつも新鮮な気持ちでお逢いすることが出来る貴女は私にとってかけがえのない存在です。何度も何度もお逢いしたい。そう再認識した一夜はあっという間に過ぎていきました。今日も素敵な時間をありがとうございました。


Y さま
17.11.28
さち乃さんとは、数えきれないぐらいお逢いしたいますが、何時もになくサービスしてもらい記録更新が叶ったと同時に、今日の姫ごとは記憶としても今後忘れる事はないでしょう。帰りにはお日様が、何時もと違う色に見えたと言う事は、頑張った証ですね!何時も飾らず接してくれるさち乃さんとの出会いは、新鮮で楽しい一時を過ごさせてもらっています。何一つ取り柄の無い私を、何時も笑顔で迎え入れてくれてありがとうございます。


M さま
17.11.28
満足気な貴女は私にしがみつき、射精の後の充実感に身を委ねたまま、時間だけが過ぎていきました。身体を離すと、互いの腹部は白い精液でべとべとでしたが、貴女は気にもせず、私の胸に寄り添って「気持ち良かったね…」微笑みをくれました。肌が合う…貴女と抱き合っていると、いつも感じます。毎回同じプレイになることはなく、いつも新鮮な気持ちでお逢いすることが出来る貴女は私にとってかけがえのない存在です。何度も何度もお逢いしたい。そう再認識した一夜はあっという間に過ぎていきました。今日も素敵な時間をありがとうございました。


T さま
17.11.25
いつも時間が合わなくてなかなかお会いできませんでしたが、ようやくお会いできて楽しい時間を過ごさせていただきありがとうございましたたくさん気持ち良くしてもらえて最高でした!またよろしくおねがいします


N さま
17.11.23
姫路まで来た甲斐がありました。想像していた通りエッチでサービス良く大満足でした。是非一度お好み焼き食べに来て下さい! 前日に抜くのは控えるように致します。(笑)


O さま
17.11.23
今回も楽しく愉快な時間を過ごせることができ また自分史の1ページが増えました 宮嶋さんは着飾ることなく 素のままで 接してくれますので こちらも素のままで過ごせます そこが魅力でもあり 人徳なんだと思います 眼鏡姿もよくお似合いでした また探しておきます 眼鏡フェチ男より PS 次回パフェも楽しみです


M さま
17.11.15
「今日は勝負やで!」貴女は私に主導権を渡すまいと、馬乗りになって私の腕を枕に押し付け、乳首に吸い付き、悪戯っぽく笑みを浮かべました。昨夜は9回目の逢瀬。駐車場では笑顔の出迎え。EV内では甘いキス。いつもと変わらぬ1時間余りのトーク。一緒に居る時間は気遣いも要らず、自然体で過ごせます。しかし、二人ともスイッチが入ると豹変… お風呂場でのお決まりのプレイに、体を密着させて洗い合い。ゆったりした浴槽内でいちゃいちゃ。ベッドにもつれ込むと勝負が始まりました。身動きのとれない状態で、貴女に身を任せた私をいたぶるように乳首を舐め、噛みながら、まだ半勃ちのペニスを掴んで撫で始めます。股間に体を移すと、竿に舌を這わせ、袋を弄りながら、竿先をチロチロと舌先で…
「まだ、しゃぶってはあげへんよ…」焦らすような仕種に私の欲情はそそられます。両股を持ち上げ、アナルを丁寧に舐められている間も、肉棒への愛撫は絶えません。「ほら、恥ずかしい格好してるよ」貴女以外には見せられない姿を晒しているうちに、痛いほど怒張してくるペニス… 「あん、大きくなっちゃった…」 貴女は勃起したペニスに食いつくように、舐めしゃぶり始めました。刺激を受けるたび、私は声をあげ、身を捩り、嬉しそうにペニスを頬張る貴女を見つめていました。私の反応に欲情した貴女は、さらに自らを煽るように股間を擦りつけ、キスをねだりました。「唾飲ませて…」 私の求めに唾液を垂らす貴女。甘く淫らな味に満足した私は、貴女を押し倒し、既に勃った乳首に吸い付き、舐め吸いました。
「あぁぁぁん」 貴女は低い喘ぎ声をあげながら悶え始めます。舌を這わせながら、徐々に股間を目指し、両足を押し開いた時には、女陰の肉ビラは開き、赤い陰肉は蜜で湿っていました。私を責めながら、快感を味わっていた貴女の肉芽は、責めを求めるように膨らみ紅く染まっています。ねぶるように肉芽と女陰を舐めると、じわっと愛蜜が溢れ、淫らな匂いが漂います。「あぁん、いぃわ… もっと舐めてぇ…」浮き上がる腰を押さえ込み、執拗に舌を動かすと、喜悦の叫び声をあげながら、身悶えする貴女。指を一本差し入れ、熟知した敏感な秘部を捏ねながら、クリを甘噛みすると、たちまち飛沫があがり、指の動きを速めると、大量の潮が溢れ飛び散り、たちまちシーツをびしょ濡れに…
「あっという間に出ちゃったね」「うん。自分でもビックリ…」そんな会話の後は、体勢を入れ替え、私に跨がった貴女は素股でペニスにクリを押し付け、淫らに腰を振りながら、互いを絶頂に導きます。仰け反る貴女の胸を掴み、乳首を弄る私の手を払いのけ、覆い被さるように乳首を吸われた時、熱い塊が一気に噴き上げ、我慢も限界に…「ダメ、逝っちゃうよっ」私の切ない声は耳に入らないのか、感極まった貴女は腰の動きを止めるどころか、さらに淫らに動きを速めます。「あぁん、気持ちいぃっ、逝っちゃいそっ…」喘ぎながらも腰を振り続ける貴女の股間に精液をばらまいてしまいますが、気づかぬ貴女は何度も何度も逝き続けます。精液と愛蜜が混じり合い、互いの股間をベトベトにしながら、互いの腰を揺らし続けた後、「もぉダメ…」快楽を貪り尽くした貴女は、ぐったりと私に体を預けて来ました。貴女の重みと温もりを感じながら快楽を貪った余韻に浸りました。「何回逝ったの?」背中と尻を撫でながら尋くと、「わかんない…」気怠そうに応える貴女。「貴方が逝ったのわかんなかったわ…」私の胸を弄りながら囁く貴女。そんな濃密なプレイの後、更なる二度目の責めに私は翻弄されました。今日の勝負はおあいこと言いたいですが、貴女の勝ちです。いつも違った展開を楽しめる貴女と過ごす時間は楽しく、刺激的です。また次も逢いたい…そう思うばかりです。今日もありがとうございました。


Y さま
17.11.06
今回もさち乃チャンには癒してもらい大満足です。今日の引出しは、さち乃スペシャルを開けて頂き、天に昇りつめたようで記憶がぶっ飛ぶかと思うくらいでした!お決まりのお風呂でのお遊びも回を重ねるごとに、お互いが大胆になりいつもになく燃え上がりました。「いつもいつも本当にありがとです。」


M さま
17.11.03
8回目の逢瀬となった一昨日は、念願かなっての露天風呂。済みきった星空に煌々と照る満月には少し足りないお月様。二人並んで湯船に浸り、月見酒と洒落込みました。どちらからともなく、互いの股間をまさぐり合ううちに気分は高まり、馬乗りになった貴女は、私の乳首に吸い付き、潤んできた股間を屹立した肉棒に擦り付けながら、いやらしく腰を振り始めます。肉芽が擦れるたび甘い声を漏らす貴女… 身体の向きを変え、二人して月に向き合い、私は背後から乳房を揉み、股間に潜りこませた指で秘裂を押し広げ、膣口を捏ね回します。反り返った肉棒を尻に擦り付けていると、貴女を犯しているような気にさえなってきました。お月見プレイを切り上げ、ベッドに移動。私を押し倒した貴女は、掴んだ肉棒を扱きながら身体中に舌を這わせ、私の反応を窺いながら肉棒に吸い付き、しゃぶり、菊門も丁寧に舐め、私を快楽の渦に引きずり込んでいきます。刺激に身を震わせ、喘ぎ声を洩らし、切ない眼差しを向ける私に覆い被さると、「もっと感じていいのよ…」淫靡な笑みを浮かべながら貴女は耳元で囁いてきました。騎上位のまま素股を擦り付け、くねくねと腰を淫らに振りながら自らの秘実を愛撫するうちに滲み出た愛蜜がねっとりと肉棒を濡らします。私は乳房を掴み、乳首を捻り、下から腰を突き上げ、貴女の動きに合わせて秘裂を擦り付けます。仰け反る貴女を両膝で支え、剥き出しになった秘芯を指で捏ね回すと、貴女の口から呻き声が… 熱い塊がこみ上げ、我慢が限界に達し、「逝くっっっ…」白濁液がシーツまで飛び散りました。「出たねっ、いっぱい出したねっ…」舌舐めずりしながら、貴女は肉棒から手を離すことなく、さらに扱き続けます。萎えることなく、また精液をローション代わりに巧みな手捌きで責められるうちに、尿意に似た感覚がこみ上げてきますが、潮吹きを体感するまでには至りませんでした。逢うたびに新しい展開が繰り広げられ、長い時間があっという間に過ぎてしまいます。「さち乃さんは逝った?」問いかけると、「わからないように逝ってるよ。何度も…」妖艶に微笑む貴女は熟した小悪魔のよう… 愛し合った痕を流しながら、風呂場でのお決まりのプレイ。今回は違った趣向で楽しみました。今日は私の完敗でしたが、次はリベンジしますから覚悟しといて下さいね。今日も甘く楽しい一時をありがとうございました。


K さま
17.11.02
昨日も久しぶりの再会で色々な話しも出来て心身ともに癒されました、ラブラブ度Maxでさち乃さんの嫌らしい度も肌を合わせ度により嫌らしい人妻さんに変身して行き責め好きの私には調教してる感覚に陥ってます、さち乃さんのピンポイントを責め感じてるさち乃さんの姿に興奮しひと時の幸せな時間があっと言う間に終わりました。いつも本当にありがとうございます。またさち乃さんに会える日が少しでも早くなる様に仕事頑張ります。身体には気を付けて下さい。


M さま
17.10.28
逢うたびに新しい貌を見せてくれる貴女… いつものように近況を語り合った後、風呂場に移動しては新たな趣向を加えてお決まりのプレイ。お互いを浴槽の縁に座らせ、股間を舐め合いました。鏡の前での新たなプレイに欲情した二人は縺れ合うようにベッドへ… 舌を絡ませながら、お互いの身体をまさぐり合ううちに、先手を取った貴女は私の敏感な乳首を舐めながらぺニスを握ると、小振りの乳房に押し付け自らも愛撫を始めました。「固くなってきた…」徐々にそそり勃ったぺニスに口を被せ、舌先で亀頭を刺激し、丁寧に舐め吸いされると、ぺニスは一気に膨張… 「もう、ビンビンね…」貴女の責めに腰はひくつき、知らず喘ぎ声も洩れてしまいます。ぺニスを扱きながらアナルを舐め、袋を吸われ、堪らず私は「さち乃さんの、舐めたい…」懇願しますが、貴女は素知らぬ顔で私を責め続けます。快楽に身を任せながらも、二度目のお願いをすると、貴女はゆっくり体の向きを変えながら、私に股間を晒してきました。秘裂に吸い付くと、口内には甘い香りの蜜が…「もう濡れてるやん…」責めながらも愛蜜を滲ませていた膣口をベロベロと舐め回し、固くなった桃実を吸い噛むと、「ダメっ、逝っちゃう…」愛撫を求めていた貴女を組敷くと、私は執拗に舌を這わせ、吸い、責め続けます。頭を振りながら身を捩り、喜悦の声を上げながら貪欲に責めを求める貴女…「もっと、して…もっと、ちょうだい…」浮き上がる腰を押さえ込み、秘実を舐めながら、指を一本、二本。快楽の壺を捉えた私は容赦ない責めを浴びせました。愛液が溢れ、飛沫がシーツを濡らし、陰唇は淫らにひくつき、貴女は獣のような喘ぎ声をあげるばかり…「逝っちゃう・・逝ってもいい…?」既に絶頂を迎えた貴女は更なる高みを求めて止みません。快楽に身を任せながらも、二度目のお願いをすると、貴女はゆっくり体の向きを変えながら、私に股間を晒してきました。秘裂に吸い付くと、口内には甘い香りの蜜が…「もう濡れてるやん…」責めながらも愛蜜を滲ませていた膣口をベロベロと舐め回し、固くなった桃実を吸い噛むと、「ダメっ、逝っちゃう…」愛撫を求めていた貴女を組敷くと、私は執拗に舌を這わせ、吸い、責め続けます。頭を振りながら身を捩り、喜悦の声を上げながら貪欲に責めを求める貴女…「もっと、して…もっと、ちょうだい…」浮き上がる腰を押さえ込み、秘実を舐めながら、指を一本、二本。快楽の壺を捉えた私は容赦ない責めを浴びせました。愛液が溢れ、飛沫がシーツを濡らし、陰唇は淫らにひくつき、貴女は獣のような喘ぎ声をあげるばかり…「逝っちゃう・・逝ってもいい…?」既に絶頂を迎えた貴女は更なる高みを求めて止みません。「逝ってもいいよ…」私はとどめを指すべく、膣内に挿れた指の動きを速め、絶頂へと導きます。「あぁぁぁ…いくぅぅぅ…」二度三度と腰を揺らしながら達してしまいました。しばらく余韻を楽しんでいた貴女は、やおら私のぺニスを掴むと「じゃ、お返しね…」私の股の間に踞ると、舐めしゃぶり始めました。貴女に身を任せ、快楽に溺れる私に対して新必殺技が炸裂!「さち乃固め」に身体の自由を奪われ、身動きもままならない私をいたぶるように責め立てる貴女…私は罠にかかった獲物のように、ただ身悶えし、喘ぐしか出来ません。快楽の波が何度も押し寄せ、遂には我慢の限界に… 「逝っちゃう…逝ってもいい…?」貴女と同じ台詞を呟く私を満足げに見ながら、「いいわよ、たくさん出してっ…」貴女は爆発寸前の肉棒を乳房に擦り付け、手の動きを速めました。「あぁぁ、気持ちいいっっ…」悦楽の園に導かれるように、白濁液を撒き散らしました。しかし、今夜はそれでは終わりません。貴女は肉棒を掴んだまま、いつまでも扱き続けます。くすぐったいにも関わらず粘りつくような快感に何度も何度も身悶えし、堪らず声をあげるしか出来ません。今まで味わったことのない拷問にも似た悦楽に耽る私の反応を楽しみながら、「どう?止める?それも続ける?」そう貴女は問いかけてきます。止めて欲しい…でも、止めないで欲しい…私の葛藤を見すましたように、「さち乃固め」を更に力を込め、私の動きを封じた上で、吐き出した精液をローション代わりにしてぺニスを扱き続ける貴女…女性が何度もアクメを迎えるのはこんな感じなのかも…そんなことを考えながら、私は何度も快楽の淵をさ迷いました。しかし、「もぉダメっ…止めてっ…」遂にはギブアップ… こうして、新たなプレイは終了しました。宴の後はシャワーで流し去り、残りの時間を楽しみましたが、210分の時間もあっという間に過ぎてしまいます。この2ヶ月余りで7回目の逢瀬でしたが、逢うたびに新しい発見もあり、新たなプレイも生まれ、まだまだ飽きることない楽しい時間を過ごせそうです。いつもありがとうございます。貴女に出逢えて良かったと思います。


Y さま
17.10.23
昨日は、240分というロングな時間にもかかわらず、笑いが途切れる事なくさち乃チャンとの一時を楽しく過ごさせて頂きました。又、お風呂場でのお遊びもアレヤコレヤとさち乃チャンの言うがままでしたが、楽しかったです。そんなさち乃チャンには感謝の言葉しか有りません。 『ありがとうございました』


T さま
17.10.11
すごい記憶力(笑)ほんまに覚えてくれてました!やっぱり綺麗な一本筋で、感度がいいまんまんでした。たぶん次回、3回目も指名すると思います。


M さま
17.10.11
「お仕置きや!」そう言うなり、私を押し倒した貴女は胸に跨がり、両手を頭の上に持ち上げて「まだ触らせたげへんから…」女王様然と微笑み、舌舐めずりしながら私の乳首に吸い付いてきた…前にお逢いしてから二週間が過ぎ、今までで一番間が空いたことを咎めるように、EVの中で逆悪戯開始。一時間余り祝杯をあげ、話し込んだ後、風呂場へ移動。お決まりのプレイに興じ、ベッドイン。そして、お仕置きプレイは始まりました。私の超敏感な乳首を弄ぶように舐め吸い噛む貴女。喘ぎ悶える私を尻目に股間に踞った貴女は既に固くなった肉棒を愛しむように舐め、袋を吸い、菊の蕾まで舌を這わします。喜悦の声をあげて身を捩る私。「まだ口には入れたげへん…」妖艶な笑みを浮かべ私を焦らします。いつもと違う展開に身を任すうち、熱い塊が込み上げてくるのを堪えながら、「貴女の舐めたい…」私は懇願しますが、意地悪な貴女は「どこを…?」「もっと大きな声で言ってごらん…」私の肉棒を口に含み、先端を舌で舐め摩りながら弄びます。やがて、私の顔を跨ぎ、ツルツルの陰部を惜し気もなく晒しながら、「ほぉら、お舐め…」私の顔に押し付けてきました。淫らな裂け目を見上げた私は、餓えた犬のように秘裂にむしゃぶりつき、既に剥けた薄桃色の陰核と赤く爛れた陰肉をまとめて舐め啜り、貴女に反撃を加えました。湧き出る淫蜜と淫靡な香りが口いっぱいに広がり、まさに桃源郷に紛れ込んだ感覚。ふいに吸い付いていた肉棒から口を離した貴女は「ダメ、もう逝っちゃう…」早くも絶頂に達してしまいました。機を逃すまじと、体を入れ替え、上になった私は尻を掴み、執拗に貴女の秘部に吸い付き、秘穴に舌を挿し入れ、責め立てます。舌の代わりに指を入れ、膣口と肉襞を交互に弄ると、潮が溢れ出し、更に弱点を責めると「洩れる、逝く、逝っちゃうぅぅー」大量の飛沫を放ちながら、絶叫のうちに二度目のアクメに達しました。「次は私も逝かせてっ」余韻を楽しむこともなく、私は貴女の口に屹立したモノを突き立て腰を振り、貴女はびしょ濡れになった股間を私の口に押し付けました。いやらしい音と二人の喘ぎ声、ベッドの軋む音が部屋中に響き渡る中、快楽を貪る二人は獣と化していました。「逝くっっっ」「逝っちゃうっっっ」二人同時に極みに達し、貴女の口に白濁液を放ち、とめどない飛沫は私の顔を濡らしました。起き上がった貴女は精液を口に含んだまま、最後のお仕置きとばかりに口移しで私に飲ませようとしましたが、私の胸の上に滴り落とし、「嘘よ…」悪戯っぽい笑みを浮かべました。そんな貴女に魅了され、私は虜になっています。一緒に居る間は何度も風呂場でお決まりのプレイを繰り広げ、語り合ううちに時間は過ぎていきました。私にとっては女神のような貴女。今日も素敵な時間をありがとうございました。


T さま
17.10.10
今日はありがとうございました!とても楽しい時間を過ごせました。機会があれば又お願いします。


K さま
17.09.30
1ヶ月ぶりに会え笑顔での挨拶にそれだけで癒され感が、自分の方から手を繋いで部屋に入る迄の数分は彼女と歩いている感じでホンマに良かったです。さち乃さんとの会話はホンマに楽しいひと時です、さち乃さんの知らない世界の話しなど色々と教えてたりと少しでも自分に興味を持ってもらえ嬉しいです。プレイは何時もお互いにエロエロモードMaxで気持ち良く発射してます。自分もさち乃さんに負け無い様にエロいツボをピンポイントで当てるテクを磨いてまた次回に色々と挑戦します。ありがとうございました。


M さま
17.09.28

一昨日は5回目のデートになりました。いつもと違う髪型で現れた貴女は得意気に髪を弄びながら私を誘いました。EV内で舌を絡ませキス。たまらず、私は部屋に向かう廊下でやらしい悪戯を仕掛けました。縺れるように部屋に入った二人でしたが、飲みながら語らううちに一時間余りが過ぎていました。抱き合ったまま風呂場に移動。ソープを互いの体に塗り、胸と股間を擦り合わせながら洗いっこ。高まる気分のままベッドイン。今夜のプレイは始まりました。私を押し倒そうとする貴女を制し、先制攻撃。小さく膨らむ胸を吸い、乳首を舌で捏ね回し、首筋、腋下と舐めていくと甘い吐息が洩れ、身を捩らす貴女…身体中を舐め回しながら股間に移動すると、淫靡な牝の匂いが微かに漂い始めています。両の股を押し開くと既に包皮は剥け、薄桃色の肉芽は挑むように膨らみ、対になった肉ビラは愛撫を求めて揺れ動き、赤く爛れ淫汁で潤んだ女陰は責めを求めて蠢いていました。肉芽に吸いつき、舌で弄び、甘噛みするたび仰け反りながら呻く貴女…舌の腹で女陰を掬い上げるように舐め、擦るとじわっと愛汁が溢れ出て、それを啜りながらぱっくり開いた秘穴に舌を挿し込み出し入れ、浮いた腰を支え、会陰から女陰を執拗に舐め、肉芽に舌を戻した頃には唾液混じりの淫汁がシーツを濡らしています。既に尖った肉芽を責めながら、秘穴に指を一本…挿し入れた周りを捏ね回すだけで貴女は低い唸り声を上げ高みを目指して突き進むばかり…イッちゃう…逝かせて…股間を責めながら、左の乳房を掴み、いきり勃った乳首を摘まみながら、指をもう一本増やして貴女の絶頂のポイントを捏ねくり回すと、イクっっっ…一度目の絶頂に達しましたが、更に責め立てると沸き上がるように愛液が溢れ、飛沫はシーツを濡らしていきます…ダメっっ、やめてっっ…そう呻きながらも愛撫を求めてやまない貴女を執拗に責め立て、二度、三度と至福の瞬間を味わってもらいました。余韻を楽しむこともなく、疲れを知らぬ淫蕩な貴女はすぐに私を組み敷き、攻守逆転…淫靡な眼差しで私を見つめ、反応を確かめながら乳首と肉棒を交互に舐め、吸い、いたぶり…玉袋からアナルまで丁寧に舌を這わせ、私を絡みとっていきます。既に何度も虜になっている私は、貴女の前では無防備なただの獲物…
熱い欲望の塊がこみ上げてくるのを見透かしたように、貴女は私に跨がると、愛蜜にまみれた女陰を肉棒に擦り付け、自らの敏感に尖った肉芽を刺激しながら、腰を振り、くねらせ、私を弄ぶように責め立てます。私は下から双つの乳房を掴み、乳首に吸い付くのがせめてもの抵抗…互いの名前を呼びながら腰を擦り合わせ、淫らな汁と先走りの白い液体が混じり溶け合い、二人だけの空間には淫らな匂いが漂い、喘ぎ呻く声が響き渡りました。このまま時が止まれば…しかし、互いの我慢も限界に達し、どちらからともなくイクっっ…叫び声をあげながら絶頂に……白濁液は貴女の股間とシーツも汚しました。私の方が少し早かったね…舌なめずりしながらニコリと微笑む貴女は可憐な少女のようでした。後は時間いっぱい話し込み、終わりのシャワーではお決まりの儀式を…別れ際の笑顔はたまらなく愛しく、また逢いたい…そう思わずにはいられない魔力です。今日も素敵な一夜をありがとうございました。


Y さま
17.09.26
さち乃チャンのエロパワーに圧倒されっぱなしでしたが、久しぶりに黄色い太陽が拝めましたよ~。いつ会っても飾り気がなく、友達みたいに接してくれてありがとう。


T さま
17.09.22
清楚な感じでお淑やかな雰囲気とは違い、いざプレーが始まるとエロモード全開!そのギャップがたまらなくいいです。感じてる声もたまらなくエロい!まさかの○回発射‼︎このエロテロリストに脱帽です。


M さま
17.09.18
まるで獣が交尾をするように互いの股間を打ち付け合いました。ダメ…逝っちゃう・・出る…逝くっ・・同時に絶頂を迎えた瞬間、貴女は力なく膝を崩し、私は貴女の尻と背中に白濁液を撒き散らしました。どくどくと滴り落ちる精液を貴女の尻に擦り付けた後は貴女の背に体を預け、しばし二人は余韻に浸り…緩やかに時間は過ぎていきました。伴に過ごした270分の大半は互いの引き出しを開けながら話しこんでしまいましたが、プレイはせずとも楽しくステキな時間でした。離れたくない離したくない・・残り時間僅かになって求めあった二人…続きは次回に逢った時に再燃すると思われます。


M さま
17.09.18
愛蜜を滴らせた膣口を舐め、色づいた秘芯を舌先でこね回し、音を立てて吸い上げると、次第に息が荒くなり、時折洩らす甘い吐息が呻き声に変わり…クリをしゃぶりながら指を挿し入れ快楽のツボを擦りたてると、イク…イク・・逝かせてぇっ…低い唸り声を上げながら腰は浮き上がり、淫らな汁を撒き散らしながら絶頂に向かって貴女は突き進みました。飛沫を顔に浴びながら容赦なく責め立てると、獣じみた歓喜の声とともに…貴女は逝ってしまいました。しかし、貪欲な貴女は余韻を味わうこともなく、私を押し倒すと乳首を指で撫でながら、狙いを定めたように固くなった肉棒に吸い付き、私の反応を確かめ楽しみながら舐めしゃぶり、菊門まで刺激します。もっと感じて…唇の端から涎を垂らし、時折私を見ながら囁く貴女はまさにエロの申し子。精液が込み上げてきたと見るや、貴女は私に跨がり、腰を巧みに振りながら素股で肉棒を擦り、自らも快感を得ようとクリを押し付け、互いに絶頂を求め合い・・そして、四つん這いになった貴女は尻を突き上げて責めを要求しました。狙いを定めた私は貴女の股間で肉棒を挟み、角度を変えながらクリを責め…まるで獣が交尾をするよ


M さま
17.09.18
バックから責めて!…私の上に跨がり、素股でクリを肉棒に擦り付けていた貴女は、我慢できなくなったのか牝犬のように四つん這いになり、小振りの尻を高く突き上げながら私を振り返り、淫蕩な眼差しで責めを求めた。私は貴女の尻を両側から挟み寄せ、潤んだ股間に肉棒を突き立てた・・貴女と出会って1ヶ月、一昨日は雨のおかげで思いがけぬ4度目の逢瀬となりました。予約のタイミングがずれ悶々と過ごす時間は待ち遠しく…扉の向こうに貴女が現れた刹那、堪らず手を引き抱き寄せ舌を絡ませながら熱いキス…想いは昂りながらも、飲みながら語らううちに小一時間が過ぎ、どちらからともなくベッドに横たわった二人は互いに求め合うように肌を寄せ、唾液混じりのキスを交わし・・貴女は私の乳首に吸い付きながら、愛撫をねだるように徐々にいきり立つ肉棒を握り締め…求めに応じ、私は貴女に覆い被さると、尖り始めた乳首を甘噛み、首筋から乳房に舌を這わせ貴女を高みに導いていきます。開き始めた両股をさらに押し広げ内股を撫でるうち、貴女は身を捩りながら私の頭を掴むと、もっとして…呟きながら股間に押し付けます。
270分の大半は互いの引き出しを開けながら話しこんでしまいましたが、プレイはせずとも楽しくステキな時間でした。離れたくない離したくない・・残り時間僅かになって求めあった二人…続きは次回に逢った時に再燃すると思われます。


A さま
17.09.14
今日は、楽しい一時ありがとうございました。エロエロモードで、あっという間でした。自然なトークも最高です。出会えた事に感謝です。次回もヨロシクね。官能小説は無理やわ(笑)


Y さま
17.09.09
今回は、普段見れない素のさち乃チャンが見れて、大満足です。


M さま
17.09.09
昨日は楽しい時間をありがとう。貴女が見つめる眼差しに、エロい人妻と不倫している幻想にとらわれました。あまり誉めるとライバルが増え、会いにくくなりそうなので、このへんで。


K さま
17.09.08
今日は、ありがとー。初めて会ったとは思えず楽しい時間でした。またね♪


E さま
17.09.06
昨夜はエレベーターに乗るなり、貴女からの熱いキス。部屋に入ると再会を悦ぶ熱い抱擁と貪るようなキス。しかし、3度目の逢瀬ともなればお互いに気心は通じ合っているので、裸になってしばし歓談…嬉しい言葉も頂戴しました。風呂場に移動する前に、鏡の前で愛撫を繰り広げ、貴女の右足を洗面台に持ち上げ、立ったままのクンニ…貴女の秘芯は徐々に膨らみ、股間からはとろりと熱い蜜が滲んできました。風呂場ではお互いの股間を丁寧に洗い合い、ゆったりした湯槽の中では、語らいながらも常に肌に触れ合っていました。ベッドに移動した後は、上に下になりながら、知り尽くした快楽のツボを責め合い、その度に喘ぎ、悶え、更なる愉悦を求め…胸を責めると貴女の乳首はピンと勃ち、ツルツルの股間に舌を這わすと肉芽が膨らみ、舐めしゃぶると身悶えしながら甘い歓喜の声を洩らし、膣口を弄るだけで淫らな蜜を垂れ流しながら極みに達してしまいました。指を挿し入れ容赦なく責めると、貴女は低い唸り声をあげながら飛沫を撒き散らし、何度も何度も絶頂に達しました。やがて、妖艶に微笑んだ貴女は私に覆い被さると、私の弱い乳首をチロチロと舐めながら、既にいき
やがて、妖艶に微笑んだ貴女は私に覆い被さると、私の弱い乳首をチロチロと舐めながら、既にいきり勃ったモノを愛しむように撫で擦り、魅惑的な唇を被せた後は、子供をあやすようにねっとりまったり、アナルも含めた股間を丁寧に責めてくれました。上目遣いに私を見る貴女の顔は淫らで美しく、ずっとこのまま時間が止まれば…そう思わされました。優しく激しく貴女の責めに翻弄されながら、貴女に精を搾り取られていました。愛しい貴女を抱き寄せた後も、お互いの肌を撫でながら安堵の時を伴に過ごしました。時間の許す限り、語らい、触れ合い、責め合い、いつも以上に至福の時を過ごせて幸せでした。お互いに素で接し合えるせいか、天然熟女が炸裂しまくりでしたが、それも貴女の魅力だと思ってます。さて、次の逢瀬はどんな恥態が繰り広げられるのか・・楽しみです。


S さま
17.09.03
ありがとうございました。気持ちよくて、楽しくて 最高でした。ではまた...


T さま
17.09.02
プレイが始まるや否やベッドに押し倒されて困ってしまいました。シャワーでは両手をついた姿勢でアナルをいじられ、ベッドに移動してからは怒涛の痴女プレイで一発発射!休憩しつついじられ興奮した息子をガンガン攻められて二発目発射(^_^;)ちなみに綺麗なメコスジ、ピッタリ閉じた美マンでいけないことしてる気分にさせられましたw眺めてよし、舐めてよし、いじってよし


Y さま
17.09.01
みやちゃん、月に一回だけど毎回濃い内容で、下半身ぐだぐだです。


M さま
17.08.29
昨夜は二度目の逢瀬なので、もはや言葉は必要なく、挨拶代わりのディープキスに始まり、貴女の好みの飲み物を口移しで…我慢たまらず裸になった二人はもつれるようにベッドへ…潤み始めた貴女の股間を押し開き、膨らんだ肉芽に舌を這わせると切ない喘ぎ声が洩れ、愛蜜は滲み滴り、尖った肉芽を激しく噛み吸うと、唸り声をあげながら右に左に悶える貴女の両股を抱えたまま更に責め立てると絶頂の波が…股間を舐めながら、くの字に曲げた指が膣口を捉えると飛沫が散り噴き、やがて奔流となった淫らな潮が何度も何度も溢れだし、貴女はとめどなく絶頂に達しました。シャワーの後は二回戦の始まり…貴女の責めに身を任す私のモノはすぐさまいきり立ち、屹立したモノを美味しそうに舐めしゃぶる貴女はまるでエロスの女神の様に淫らで美しく、陶酔の極みに達した私は堪らず精を搾りとられました。果てた後も抱き合ったまま求め合い、二度三度と責め責められ、終いにはお互い今まで経験したことがないほど大量の潮が貴女の胎内から洪水のように溢れ、迸り、その度貴女は絶頂に達しながらも更に高みを求めて責めを要求されました。終始見つめ合いながら過ごした時間は瞬
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E さま
17.08.19
扉を開けて貴女を迎え入れた時、初めてお逢いしたとは思えない親密感を抱きました。これから何かが始まる…そんな予感に包まれながら、身体を寄せ合って語らい、そしてバスルームへ…鏡の前でお互いの肌をまさぐり合い、ベッドに倒れこんだ時には、貴女の股間はすでに潤み、私の愛撫には敏感に反応し、徐々に膨らんだ秘芯に舌を這わせると愛蜜は溢れだし、微かな喘ぎ声は次第に獣のような呻き声となり、とめどなく迸る淫らな飛沫で一面水溜まりが…貴女の愛撫に私の一物もいきり立ち、互いに貪るように求め合い、濃密な時間は過ぎていきました。ゆったりした時間を伴に過ごし、別れの時間まで寄り添っていただき幸せでした。次にお逢いした時は、どんな展開が繰り広げられるのか、妄想しながらその日を待つとします。想像以上に笑顔が素敵で、気さくな方でした。今日はありがとうございました。


Y さま
17.08.12
今日は楽しかった。ありがとう(^-^)エロスイッチ入りぱなしやったな明日から本職頑張って(*^ー^)ノ♪また出勤とうまくあえばよろしくね。


K さま
17.08.12
いつもさち乃さんの笑顔や接客に癒され心も身体もリフレッシュ出来てありがとうございます😊プレイは会う度にエロエロモードが右肩上がりで大満足です💕次に会う時には自分もエロ技を磨いて対応します。


 
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